2020-06-27 宝塚記念 競馬-keiba 早いもので、フェブラリーステークスから始まったG1も、 上半期の総決算である宝塚記念を迎える事になった。 なんと言ってもコロナ渦にあった中で、 無事に全工程を開催出来てきた事が、何より素晴らしい。 そして、そんな競馬が当たりまくっているので、 これまた楽しい事この上ない! 宝塚記念のイメージとして・・・ 割りと荒れる 牝馬が来る と言ったところでしょうか。 そんなイメージを持ちつつ、G1馬8頭を含む フルゲート18頭の馬柱を眺める。 ふむ。 本命は、クロノジェネシスだな!