夏映画の恒例、クレヨンしんちゃんを観てきました。
今年はボーちゃんがフィーチャーされていて、
テーマとしては「自分らしさとは?」といった内容。
正直、途中ちょっとウトウトしてしまったのですが、、、、
この現代において、自分の考えている自分と、周りが考えている自分、
そのギャップやどちらが本当なのか、などが一番伝えたい内容だったのでしょうか
。
インドが舞台である必要があったのかは分からないのですが。。。
あとは、「ボーちゃん」と「暴君」引っ掛けたかったのか、とか。
あまりギャグ要素も少なかったような印象もあります。
だいぶシリアスな作りだったかな。
来年は息子も小4になるので、春のドラえもん含めて
この映画鑑賞もいつまで続くか分かりませんが、
観れるうちは楽しみたいと思います。