残りの人生は~シラフで~

断酒をした事で生まれたシラフの時間に、思う事を書いていきます

映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ

夏映画の恒例、クレヨンしんちゃんを観てきました。

 

www.shinchan-movie.com

 


今年はボーちゃんがフィーチャーされていて、

テーマとしては「自分らしさとは?」といった内容。

 

正直、途中ちょっとウトウトしてしまったのですが、、、、

 

この現代において、自分の考えている自分と、周りが考えている自分、

そのギャップやどちらが本当なのか、などが一番伝えたい内容だったのでしょうか

 

インドが舞台である必要があったのかは分からないのですが。。。

 

あとは、「ボーちゃん」と「暴君」引っ掛けたかったのか、とか。

 

あまりギャグ要素も少なかったような印象もあります。

だいぶシリアスな作りだったかな。

 

来年は息子も小4になるので、春のドラえもん含めて

この映画鑑賞もいつまで続くか分かりませんが、

観れるうちは楽しみたいと思います。