2024-04-11 ■ 競馬-keiba ここのところ、落馬事故が多いなと感じていましたが、 一番不幸な事態が起こってしまいました。 競馬は、馬の血のつながりも感じつつ、 アツいレースを魅せてくれるもの。 ただ、競走馬はもちろんジョッキーも命懸け。 兄の藤岡佑介騎手のコメントには驚きました。 悲しい出来事として記憶に残ることは望んでいない。 大好きな騎手の仕事を最後の瞬間までできて幸せだった。 これは、騎手にしか分からない覚悟なのだな、と。 ご冥福をお祈りいたします。 そして、藤岡康太騎手のことを、忘れません。