残りの人生は~シラフで~

断酒をした事で生まれたシラフの時間に、思う事を書いていきます

【結果】愛知杯 GⅢ

ゴール前は力が入りました!

 

そして、無事に的中!

 

◎ウラヌスチャーム  ・・・3着

◯サトノダムゼル   ・・・7着

▲サトノガーネット  ・・・5着

△マジックキャッスル ・・・1着

 

割と隊列がバラバラとした感じで、

◎は最後方からの大外と言う進路で、

かなりひやひやとしました。

 

反対に優勝した△は大外を不利とせずに

すんなりと馬場の良い位置を上がってきた。

 

ゴールまで興奮できるレースはいいですね!

もちろん、当たってこそ。

【予想】愛知杯 GⅢ

荒れる中京の牝馬限定重賞。

 

これは張り切って挑みたいと思います!

 

◎ウラヌスチャーム

◯サトノダムゼル

▲サトノガーネット

△マジックキャッスル

 

まずは指数平均でひとつ抜き出ている◎。

また、2走前には113を記録しているが、

これが新潟2200mと今回と近しい条件。

さらにこの時は重馬場で、現在13時時点の中京は

小雨らしく、多少ぐずっても問題なさそう。

さらにさらに、京都金杯を勝った岩田騎手が、

今回もインをうまくさばいてくれれば。

 

◯は新潟記念で狙って5着。

これまで8戦して良馬場は3回だけながら、

前目の位置から速い上がりを使えている。

今回はそういうレースが得意な川田騎手に

替わる為、期待は大きい。

 

▲はこれまで何度もお世話になっている馬。

なかなか安定した結果が残せていないものの、

いい末脚を持っており、同条件の中京2000m重賞勝ちもあり。

 

秋華賞でお世話になった△。

出走メンバー中でのタイム指数としては物足りないが、

まだ明け4歳という事でそこは免除。

戸崎騎手は外枠からの捌きがうまいので、大外も問題なし。

 

先週当てた法則に従い・・・

◎◯▲のボックスと、それぞれから△へ流す6点で、勝負!

選んだ理由 iPad Air 4

日常使いも仕事においても積極的に活用しているiPad Air 4。

 

使用感について羅列してみたわけですが・・・

 

music-horse-2.com

 

そもそも、なぜこの端末を選んだのか。

 

一番大きいのは、やはりタブレットに関しては

iPad一強過ぎる、と言う事。

 

android陣営でもタブレットを出してはいるものの、

どうにも盛り上がりに欠ける。

 

廉価版ではライバルにfireタブレットがいて、

ハイエンドのandroidタブレットとなると

国内では発売自体がされていない。

 

唯一、どちらもバランスよく出しているHuaweiも、

Googleサービスなしになってしまった2020年モデルは、

惜し過ぎるの一言。

 

そうなると、android派の自分としては、そんな「消極的理由」から

iPadを視野に入れざるを得ない状況になってしまう。

 

で、2019年に自身初iOSバイスとなるiPad mini 5を購入。

発売当時、約4年ぶりのアップデートで話題になったiPad miniであり、

かなり期待を寄せていたものの、半年程利用した末に手放してしまいました。

 

主な理由は・・・

 

  1. Lightningコネクタが使いづらい
  2. ハイスペックと謳われた当時最新のA12チップも、思った程でなかった
  3. ペンでの手書きはいいが、8インチでは狭い
  4. iOSの操作性に馴染めない

 

そうして期待していたiPadから離れたわけですが、

iPad Airの第4世代の発表で風向きが変わってきた。

 

わかりやすいところで言えば、まずproと同じくTypeCコネクタを採用。

(正確にはデータ転送規格が異なるようだが)

 

iPad mini所有時点で自身の環境は、スマホがTypeC、

androidタブレットがMicroUSBと言う状況の中で、

更に異なるコネクタが増える煩わしさはあった。

 

それがTypeC一本で扱えるなら話は変わる。

 

そしてSoC性能。

 

iPad mini(A12)では、動画編集などやった際の

動画の読み込み、書き出しで随分とストレスを感じていた。

 

対して、2世代更新されたA14チップは4K動画の編集も

こなせるそうで、これなら期待してよさそうだ。

 

ペンの手書きで8インチが手狭と言うのは

言いがかりのレベルだと自覚がある。

 

いや、ちょっとした手帳レベルのメモなら十分かもしれない。

ただ普段、A4の紙に書きなぐっている感じとはいかないので物足りなかったが、

約11インチともなれば書き勝手は大きく変わるはず。

 

最後のOSへの慣れは、使っていくしかない。

 

そんな感じで辿り着いたのがiPad Air 4なのでした。

新年三日間競馬

金杯に続く三連休の三日間競馬。

 

1日1レースずつ挑んで、今年5戦目でようやくの的中。

 

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ニューイヤーS(9日 中山)

◎インターミッション 4番人気・・・6着

◯アルーシャ     2番人気・・・2着

▲メイショウオーパス 9番人気・・・13着

△サトノウィザード  6番人気・・・4着

 

ワイド◎-◯、◎-▲△、◯-▲△

 

結果:ハズレ。。。

 

サトノウィザードは大外が響いたか4着。無念!

何より、◎は指数的に堅いと見ていたのに、案外でした。。

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若潮S(10日 中山)

◯レッドクレオス 3番人気・・・7着

◯アガラス    5番人気・・・13着

▲カラテ     8番人気・・・1着

△ロライマ    12番人気・・・11着

 

ワイド◯-◯、◯-▲△、◯-▲△

 

結果:ハズレ。。。

 

穴扱いのカラテが華麗に1着。。。

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フェアリーS(11日 中山)

 

◯ベッラノーヴァ    6番人気・・・3着

◯テンハッピーローズ  1番人気・・・4着

◯オプティミスモ    7番人気・・・12着

△ホウオウイクセル   8番人気・・・2着

 

ワイド◯ボックス、各◯-△

 

結果:◯-△ 的中!

 

かなり変則的な買い方ながら、ようやく的中。

6番人気-8番人気とオッズは30倍程ついたのはよかった。

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的中率アップを目指している中コケた感がありますが、

来週からもがんばります!

iPad Air 4 使用感について

さて、満を持して買ったiPad Air4を使って約3週間。

 

約1年ぶりに触るiOSの操作感を思い出しつつ、

例によって新しいデバイスのセットアップを楽しんでいる。

 

そんな中、良いところ悪いところも見えてきた。

 

◯Good
 -TypeC

 

以上!

 

って位、Lightningでない端子はいい!

 

現状手持ちのデバイスはTypeCだらけ。

 

スマホChromebook、Osmo Action、ワイヤレスイヤホン。

 

未だMicroUSBなのは、スマートバンドとワイヤレスキーボード位。

そしてこれらは毎日充電する必要はないので、

まぁ我慢できる。

 

なので、TypeCでまとめられるiPad Air4はステキ!

 

そして、拡張性。

Type CからHDMIへの変換アダプタでの

映像出力など、これもその他デバイスとの

共用ができるのは嬉しいポイント。

 

で、さすがにそれだけって事はなく、

Androidタブレットと比較の観点も交えつつ・・


 -ホームボタンタイプのクラシックじゃない見た目

  スマホに限らず、もはやオールディスプレイがスタンダードかと。

    
 -ジェスチャー操作が秀逸

  Androidタブでも戻るやホームなどのジェスチャーナビゲーションは

  実装されているものの、3本指4本指での操作はなかったりする。

  アプリの切り替えやコピペなど、体が慣れてくると非常に便利。

  これに満足できれば、マウスやトラックパッドも不要に思える。


 -アクセスガイド。
  子供や人に渡す時などに活用できる、アプリ操作の制限機能。

  標準設定で用意されているところはありがたい。


 -ドック

  Androidでも画面分割はあるものの、ドックを介しての

  画面分割(iPadでのSplit View)やSlide Over(スマホサイズ位の

  画面をフロートさせる)は使いやすいと感心感心。

 

逆に、イマイチなところだったりAndroidの方が優位な点は・・

 

✕Bad
 -通知ランプがない

  充電や通知はスリープ状態では把握できない。

  その点、Androidアンビエントモード(常時表示)は便利過ぎる。

 

 -通知バーの使い勝手

  ファイルのDL進捗などが通知バーから見えない。

  そもそも、通知系は画面上部にアイコン表示されない事に驚き。

  そうか、だからiPhoneはノッチでも影響少ないのかもなー


 -タップで画面点灯

  前述の通り、何か通知有無を見たい時に使えるだろうと、

  設定からタップでスリープ解除をオンにしてみたものの、

  誤タップもあって無駄に反応し過ぎる。

  Androidのようにダブルタップなら実用的だな。

  

 -ファイル、写真の取り扱いがよくわからない

  これでPCライクなのか??

  日付やサイズなどの詳細情報も標準では見られず、

  どうにも使いづらい・・

 

 -アプリ設定の導線

  例えばカメラのフォーマット選択とか、 

  設定から入っていかないといけないのが面倒。

  カメラアプリの中の歯車設定からイケるほうが自然に思うけどなー

 

つらつらと言ってきましたが、OSに関しては慣れも大きい。

ポジティブに使っていきたいと思います!

eSIM 再発行

先日、Pixel4aがeSIM2発体制になったのですが、

当然しょっちゅう切り替えて使うものでもないわけで。

music-horse-2.com

 

と言う事で、楽天モバイルiPad Air4へ移植してみることに。

 

なにせ、楽天モバイルの場合、eSIMの再発行が無料。

(当初は有料だったが、後に無料化。すばらしい)

 

前回の手続きの記憶を頼りに、まずは再発行の依頼手続き。

 

せっかくなのでキャプりながら進めてみました。

 

my楽天モバイルアプリを開き、

<契約プラン>から、「各種手続き」をタップ。 

  

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「SIM交換」をタップ

 

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お好きなものを選んで、「再発行を申請する」をタップ。

 

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ちなみに、表記にもある通り、物理SIMカードの再発行さえも無料!

この辺りは大きく評価されていい気がしています。

 

eSIMのプロファイルを提示するのはシステム化できるでしょうが、

郵送手続きとなれば少なからず人のオペレーションを挟むわけで。

 

 

 

 最後に、内容を確認の上「確定する」をタップ。

依頼はこれだけです。

 

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すると、以下メール2本が届きます。

 

1.[楽天モバイル] SIMカード再発行受付完了のお知らせ

2.[楽天モバイル] eSIMプロファイル ダウンロードのお願い

 

あとは、2のメールにある案内通り、

プロファイルから設定を進めればOK。

 

はい、さほど難しいものでもないっすね。

 

自分の場合、iPadでのアクティベーションに時間が掛かりました。

環境要因なのか、数分待っても圏外のままだったので、

もう一度再発行、設定をしてみました。

なんせ、発行無料なので!

 

でもダメ。

機内モードのオン&オフでもダメ。

端末の再起動でもダメ。

 

諦めてお風呂に入って数十分後に戻って確かめると、

アンテナが立ってました!

 

こればっかりは、環境要因かもです。

 

一日使ってみて、auエリアも楽天自前エリアも、

問題なく電波は掴みました。

 

仮に仮に圏外になっても、物理SIMのLINEモバイル

ソフバン回線が控えているので、安心。

 

やはり、何事もデュアルSIMですね〜