残りの人生は~シラフで~

断酒をした事で生まれたシラフの時間に、思う事を書いていきます

【結果】府中牝馬ステークス

久しぶりの的中!

 

◎マジックキャッスル ・・・15着

○シャドウディーヴァ ・・・1着

アンドラステ    ・・・2着

△シゲルピンクダイヤ ・・・10着

△リアアメリア    ・・・17着

△マルターズディオサ ・・・3着

 

馬券としては、◎○から△への3連複と、

◎と○から△へ流すワイド。

 

◎が直線で伸びあぐねいてしまいましたが、

○が外を力強く伸びてきてくれ、その内にいた

2、3着になった△とゴールを駆け抜けてくれました。

 

荒れる事を見据えて手広く流したのですが、

人気薄での決着となってくれたので、ガミる事もなく

いい結果となりました。

 

さぁ、明日は秋華賞だ!

【予想】府中牝馬ステークス

本日は府中牝馬ステークス

東京の芝1800m。割と好きな条件、レースです。

 

◎マジックキャッスル

○シャドウディーヴァ

アンドラステ

△シゲルピンクダイヤ

△リアアメリ

△マルターズディオサ

 

荒れる印象もあるレースなので、

ずっと追ってきている◎○から、広めに流します。

 

 

進撃の巨人 The Final Season Part2 〜その前に

俄然たのしみな終幕に向けた進撃の巨人

 

1話から振り返ろうと思っていたところ、

こちらも開始前に特別編や番外編の放送があるそうで。

 

「特別総集編」6話

リヴァイ・アニ・ミカサの視点で語られる「番外編」5話

 

これらが10月後半から順次放送されていくとの事で、

来年1月からの本放送までの期間を盛り上げてくれますね!

 

結末は分かっているし、ハッピーエンドかと言われると難しいところながら、

やはりあの世界観を映像作品とした場合の作りは気になるなー

エリック・クラプトン/ロックダウン・セッションズ

上映期間の最終日、ぎりぎりで観てきました。

 

udo.jp

 

このコロナ禍の中で、田舎に集まった最小限のメンバー、

スタッフで収録されたドキュメンタリー調の映像作品だったが、

クラプトン始めいつものバンドメンバーのパワフルな演奏を楽しめた。

 

個人的な所感では、さすがにここ5〜6年くらいは

クラプトンの弾くギターも衰えが見えるようになっていた。

 

それは当然加齢もあるだろうし、末梢神経障害の影響もあるだろうが、

ミストーンが増えたように思うし、運指にたどたどしさを感じる事も増えた。

 

それを謝らなければならない。

今作での演奏は、どれもパワフルなものだった。

 

「指が痛い、休憩しよう」と言うシーンが度々出てきたが、

どの曲でもギタープレイはもちろん、声量も相変わらずパワフルだった。

 

これまた勝手な印象だが、エレキをピックで弾くスタイルよりも、

アコギを指弾きするスタイルの方が、今は合っているのかもしれない。

 

指弾きのソロでは、弦を持ち上げるようにして弾く分の「タメ」が

自然に入っている分、自分が感じている違和感が少ないのかもしれない。

 

そして、ナット側でのポジションでの開放弦へプリングするプレイでの

スピーディーさは、やはり圧倒的。

 

通例であれば、2〜3年毎に来日してくださっており、

前回は2019年だった事を考えると、「そろそろ」期待してしまうのだが、

なにせこのコロナ禍。

 

悔やまれます。

 

そんな状況だけに、この作品は大いに価値があった。

進撃の巨人 The Final Season Part2

日曜日に鬼滅の刃のアニメが始まり、

盛り上がっているところではありますが、

個人的にはこちらが気になっておりました。

 

youtu.be

 

 4月に連載が完結し、少々加筆された単行本が6月に発売されて、

いよいよアニメ版の完結へと進んでいくわけですね。

 

とは言え、放送開始は2022年の1月と、

まだ3ヶ月弱ある状況。

 

これは・・・

 

初回からゆるゆると見返そうかしら。

いや、きっとそうして待て、と言う事だな。

ハンドルバーマウント

このところ、少し職場で自転車トークをしているからか、

しばらく低迷していた乗りたい欲求が上向いてきている。

 

そして、先日少し時間ができたので、

手賀沼なるサイクルロードを流してきた。

 

かつては荒川のサイクルロードを流していた事もあったのですが、

久しぶりに信号のない平坦な道をもくもくと走る気持ちよさを感じました。

 

で、思わずポチっとしてしまいました。

 

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アルミ感がかっこいいこのパーツを・・・

 

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そしてここに・・・

 

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手持ちのosmo actionにて、自転車で疾走する風景を

収めてみたくなり、1,600円というリーズナブルさから、

即ポチしてしまったわけです。

 

少し試しに撮ってみましたが、

自分の目線よりもやや低くなる事で、

映像にスピード感が出ますね!

 

タイムラプスとかで撮っても面白そうですが、

これから紅葉などの風景の中を疾走するような

画を狙っていきたいと思います。