残りの人生は~シラフで~

断酒をした事で生まれたシラフの時間に、思う事を書いていきます

今年のスマホは・・・

Pixelへの愛は終わった。


4aから始まって独自チップに舵を切った6、

そしてさらにブラッシュアップしつつ

超絶お求め価格で手にできた(ここ重要)7と。

 

3年にわたる蜜月も、終わりを考え始めたわけです。

 

理由は、様々なバグ。持たないバッテリー。

便利な機能もあったものの・・・

Pixelにこだわる必要性は低いことに気付いてしまった。

 

例えば消しゴムマジックも、Pixelで先行したのは事実ながら、

遅れてGoogleフォトの機能として端末をほぼ選ばなくなった。

 

なんなら、体感としてはiPhoneSE3の方が処理が速かった。

 

ま、単純に飽きた、というのもある。

 


では、次はどーするか?

 

iPhone15 Proへの改宗も妄想した。

その為のSE3との一年間だったとも考えられる。

 

が、やはり価格。

そしてメイン機にするには使い勝手が馴染まないことで、

早々に脱落。

 

今年はPixel8のつもり満々だったので、

あまり動向を追っていなかったandroid陣営の

リリースを改めてチェックしていくことに。


・Xiaomi 13T Pro

 

Xiaomiは使ったことがないのですが、デカい綺麗なディスプレイに、

ハイエンド寄りのスペックを高すぎない価格で提供してくれるメーカー。

特に気になるのはグローバル版ではライカとコラボしている点。

自身これまでのデバイスでベストと考えられるHuaweiのP20 Proを思い出します。

 

Aquos Sense8

 

R8シリーズもいいのですが、いかんせん高い。。。

そこへ来て、上位シリーズのいいところを残しつつも、

削るところは削って価格は半額以下に抑えている点、いいですね。

TypeCからの映像出力にも対応、MILスペックのボディ、IGZOディスプレイに

長持ちバッテリーと、使い勝手は間違いないはず。

唯一気になるのはSoCがスナドラの6番台である点。

サブサブスマホとして使っているSense3の動きがひど過ぎて、

いいイメージがありません。。

まぁさすがに世代が違い過ぎるので、克服しているでしょうが。

 

この辺りを本線に、Zenfone10やOppoなどの情報も目を通し、

夢想妄想すること数週間・・・

 

 

今年のスマホは、コレに決めた!